【アプリ】お洒落にキマる!ハイヤー配車アプリのUber(ウーバー)をお得に使おう!

こんにちは、naoya(@elp708)です。朝のニュースで「Uber Eats(ウーバーイーツ)」が紹介されていたので、今回はUber Eatsを紹介…しようと思いましたが、その前に本家である「Uber(ウーバー)」を紹介した方が良いかなと思ったので、今回はハイヤー・ブラックVAN配車アプリのUberを紹介します。簡単な話がタクシーを呼ぶためのアプリです。

Uber(ウーバー)とは

Uberとは、簡単にいえばタクシー配車アプリです。Uberと提携しているハイヤー、またはブラック VANを自分のスマホから「簡単に」そして「好きな場所に」呼ぶことができ、さらに「勝手に目的地まで連れて行ってくれる」便利なサービスです。カラクリは後ほど書きますが、タクシーがなかなか捕まらない金曜日の夜や、合コンなどでチョット格好つけたい時に、Uberは威力を発揮します。

Uberの使い方

App Storeで「Uber」をダウンロードしたら、説明に沿ってクレカ登録に進みます。この時の重要なポイントとして招待コードの欄に「vw301と入力してください。※vw301は僕からの招待コードとなっており、入力いただくことで初回1,500円が無料で使えるようになります。

人によってはクレカ登録に抵抗があるかもしれませんが、先にクレカ登録しておくことが、実はこのアプリのカラクリ部分となっており、Uberを利用した際の「支払い」という動作を省くことができます。また「目的地の指定」も「乗車場所の指定」も、全てUberアプリ内で行うため、ハイヤーに乗った際の「◯◯までお願いします」や「次の交差点を左です」といった会話もせずに済みます。

要するに、Uberで配車手配したハイヤーやブラックVANに乗るだけで、勝手に目的地に連れて行ってくれて、支払いもクレカ決済で自動化されているわけです。文字で説明しても伝わりづらい部分もあると思うので画像で説明します。

Uberを実際に使ってみた

Uberって実際どうなの?という質問も多いと思うので使い方をまとめてみました。今回は乗車を職場(新宿)として、目的地の自宅(神奈川県川崎市高津区)まで行ってみました。

うべr

配車時にハイヤーかブラックVANを選ぶことができます。ちなみにハイヤーは黒いタクシー、ブラックVANはワゴン車という認識で大丈夫です。人数によって使い分ければいいと思いますが、どちらを選んでも綺麗にワックスが掛けられた高級感のある車がやってきます。新宿〜高津区間は同じ料金でした。下限と上限が見れることも、事前にお財布と相談できるので助かります。

Uber配車

今回は一人なのでハイヤーを配車手配しました。今自分がいる場所と、手配した車がどこを走っていて、あと何分で到着するのか、さらにドライバーの顔写真と名前、車のナンバーがアプリ内で事前確認ができます。

ウーバー ドライバー

概ねアプリに記載のあった通りの7分後、黒いピカピカのハイヤーが目の前にやってきました。ちょっと手を上げて場所を知らせると、目の前にピタッと車をつけて、黒いスーツに白い手袋をつけたドライバーが降りてきて、名前の確認をしたのち車のドアを開けてエスコートしてくれました。なんというVIP待遇感!まるでドラマなどで見かける執事のようでした。そして車が走り出せば、あとは自宅前に到着するというわけです。

ウーバー 領収書

自宅に到着しました。ハイヤーを降りた直後(恐らく運転席に設置されていたiPadでの処理後)メール通知でUberの領収書が送られてきました。事前に7,621円〜10,125円と分かっていた中で、実際には高速道路を使っても8,398円で済んだので、普通のタクシーと同じもしくは安いかもしれませんね。

使い方のざっくりとした説明はこんな感じですが、よくあるタクシーあるあるの「領収書発行ができない」「クレカ支払いができない」「遠回りされてボッタクられる」「つり銭切れによるイザコザ」が払拭されているので、その点Uberであれば安心して使うことができると思います。

Uberから派生した別サービス「Uber Eats(ウーバーイーツ)」が注目されてきておりますが、まずは本家Uber(ウーバー)を使ってみて、その便利さを体験してみてください。

 

アプリダウンロードはこちら → Uber

お得な招待コードはこちら! → vw301

 

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