【Cafe&Bar】渋谷ヒカリエの11階「シアターテーブル」に行ってみました。

Welcome to Eye Love Photo.
Thank you for coming!!

7月の某日「大切な日には少しだけ贅沢をしよう」ということで、渋谷ヒカリエの11階にお店を構えている、モダンイタリアンダイニング「THE THEATER TABLE(シアターテーブル)」に行ってみました。

ヒカリエ11階
▲エスカレーターでスカイロビーへ昇ります。

職場はヒカリエに近いのですが、灯台下暗し。ヒカリエを見ることはあっても、ヒカリエの中に入ることは滅多になく、ショッピングフロアより上層階には初めて行ったので、「スカイロビー」という響きにワクワクしました。

シアターテーブルのテラス席
▲シアターテーブルはテラス席を予約しました。

なかなか予約が取れないという噂があったのですが、平日ということもあり奇跡的にテラス席に通してもらえました。このテラス席からは方角的に、恵比寿・目黒・川崎方面の景色が見えます。今のシーズンは、花火大会の日を狙って予約すると女の子が落ちるかも良いかもしれませんね。

ジェノベーゼのパスタ
▲ジェノベーゼのパスタ等々。

店員曰く、前菜にサラダとパスタ、メイン料理に魚料理と肉料理を各一つずつ、合計4種類の料理を注文すると丁度良い満腹感になるとのことです。それでも満腹にならない場合は、デザートやドリンクなどを追加してくださいとのことでした。

今回利用したお店:THE THEATER TABLE(シアターテーブル)

≪サイトから引用≫
渋谷ヒカリエ11階の大型モダンイタリアンダイニング「シアターテーブル」は昔からあるダイニングのような懐かしさ、天高6mの開放的な店内、広々としたBOX席、高層階から夜景を一望できるソファー席のテラス、そんなOne & Onlyな空間。打ち合わせやランチ、ミュージカル前の軽い食事、大切な人とのディナーなど様々なシーンで活用できるダイニング。フードプロデュースは東京でもっとも予約が取りにくいと言われミシュランの星も獲得しているイタリアンレストラン"アロマフレスカ"の原田慎次シェフが手がけ、 "ネオトラットリア"をテーマにしたカジュアルなイタリアンが気軽に楽しめます。原田シェフならではの素材の持ち味を最大限に引き出した料理やストウブ(STAUB)鍋を使った料理はもちろん、アロマフレスカではメニューに出ない意外なメニュー「カルボナーラ」、「ナポリタン」、「ステーキ」なども登場します。「東急シアターオーブ」が開業した後は、『シアターテーブル』にて演目にちなんだオリジナルメニュー、観劇と食事のセットメニューなどを提供します。

--

シアターテーブルを手掛ける「株式会社トランジットジェネラルオフィス(もしくはトランジットグループ)」といっても、なかなかピンと来ないと思いますが、パンケーキのお店「Bills(ビルズ)」を手掛けているといえば、ピンと来る方も多いのでは?完全予約制ではないので、渋谷でチョット贅沢なランチやディナーを楽しみたい方にはオススメのお店です。

Please visit again soon.
bye‐bye:D

PR



-shop
-