【Action Cam】アクションカムの「マルチビュー作成」機能を使ってみました。

Welcome to Eye Love Photo. Thank you for coming!!
The following is today’s YouTube movie.


▲調布IC〜高井戸IC

ソニーのアクションカムを使用しているため、なんとなく編集ソフトも、ソニーの「PlayMemories Home(プレイメモリーズホーム)」を使っています。プレイメモリーズホームが「動画編集し易いか?」と聞かれると、Macでの動画編集ソフトで有名な「FinalCut Pro(ファイナルカットプロ)」や。Windowsでは「EDIUS(エディウス)」あたりが有名だと思うのですが、それらを使ったことがないため比べられず。

でも私自身が趣味として、特に何も調べたりせずに動画編集が行えている現状、動画編集しやすいというか、初心者でも使いやすいのではないでしょうか?もう少し「Eye Love Photo.」がブログとして育ってきたタイミングで、ファイナルカットでも買ってみて、実際に使い比べてみたいと思います。それまではプレイメモリーズホームで十分です。(ってかMacBook Airに入れても問題なく使えるのか!?笑)

そんなプレイメモリーズホームを使って、今回は「マルチビュー作成」機能を使ってみました。どの部分でマルチビュー作成機能を使ったかというと、上の動画上に表示されている「速度メーター」のような表示になります。アクションカムのGPS機能で記録したGPS情報を用いて、動画上に「Speed(速度)」「Total Time(合計時間)」「Duration Time(経過時間)」「Average Speed(平均速度)」「Distance(距離)」「Root(軌跡)」を表示させることが可能です。※GPS機能をオン状態で撮影時。今回は、一番デジタル感が出ているメーターを選びましたが、他に2種類の、計3種類の速度メーターを選ぶことができます。

10月24日(金)には、ソニーの新型アクションカム「HDR-AZ1(別名:アクションカム ミニ)」も発売されます!私が使用しているアクションカム「HDR-AS100V」に比べると、重量およそ30%減の、質量約63gと小型軽量化されており、より持ち運びも便利に!その日が給料日の人も多いでしょ?買っちゃいなよ!そしてこれを機に、ぜひ「動画編集」を楽しんでみてください!

<まとめ>
プレイメモリーズホームのマルチビュー作成では、【1】一つの動画のお気に入り部分のみを抜粋することができます。【2】別々に撮影した二つの動画を一つの動画として繋げることができます。【3】スピード情報や移動した軌跡などを付け加えることができます。【4】別々に撮影した動画を一つの画面上に最大4分割画面として表示させることができます。

Please visit again soon.
bye‐bye. 🙂

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