【アプリ】EyeEmで写真が売れた理由が判明。

2017/02/10

こんにちは。naoya(@elp708)です。今回はチョットだけ自慢話になっちゃうかも。もうご存知かと思いますが、スマホアプリのEyeEmを使って、スマホで撮った日常的な写真を販売しています。月に千円程度ですが、しっかりとPayPalに振り込まれるようになりました。

【アプリ】EyeEmとPayPalの接続完了!

売れる写真は本当に色々あって、例えば誰も居ない電車内の写真だったり、革靴を履いた足元の写真だったり。その中でも特に、愛犬の写真がよく売れています。改めて自分のEyeEmアカウントから愛犬の写真を見てみたところ、EyeEm運営側から「Market Bestsellers April 2016」というタグが勝手に付けられていました。

Beagle eyeem

「2016年の4月に売れた写真」というタグが付けられたことによって、その写真に注目が集まったことによって愛犬の写真が売れた、という感じでしょうか。今回の場合は初速よく犬の写真が購入されたために、後から運営によってMarket Bestsellers April 2016というタグが付けられて、その後さらに注目されるというラッキーな事態が起きていました!

 

まだ実践していないので何とも言えないのですが、EyeEmで購入されやすい写真を撮るには、全文英語のEyeEmのメルマガに書いてある幾つかのポイントを抑える方法が良いかもしれません。例えば「light&shadow」や「starry sky」といった写真が注目されやすいです、という内容が書いてあったりするので、光と影の写真、満天の星空の写真や月の写真を積極的にアップしてみるといいのかもしれません。...とはいえ最初は母数です。たくさんの写真をEyeEmにアップロードしましょう。

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