【Action Cam】Drag Star Classic「ハンドル周り」まとめ。

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Eye Love Photo.に訪問いただいた方々が、一体どのような記事内容を求めて、このブログに辿り着いたのかを調べてみたところ、訪問者の多くが「アクションカム バイク」といった検索キーワードから来ていることが見受けられました。

アクションカムユーザーとしての予想ですが、やはり「防水」「防塵」「強化手ブレ補正」などを兼ね備えたアクションカム(SONY HDR-AS100V)だけあって、バイクの車載カメラとして考えている人が多いのかもしれませんね。

これまでは、アクションカムで撮影した走行動画を幾つかアップロードしてきましたが、今回は単純に「どのように設置しているのか」ということを公開します。自身のバイク(YAMAHA DragStarClassic400)には、下記のようにアクションカムを設置しています。

ハンドル周り
▲アクションカム/iPhone5/ETC

ナビの代わりとして、上の写真ではiPhoneの画面が「google map」となっていますが、アクションカム自体のWi-Fi機能を使用することで、アクションカムで撮影している動画をリアルタイムに確認しながら走ることも可能です。

また、先日取付けた「USBチャージャー」から直接電源を引くことで、アクションカムやiPhoneを充電しながらの走行も可能としています。正直、アクションカムには悪影響なのかもしれませんが、ある程度画質を抑えて撮影することで11時間以上ノンストップの連続撮影が可能となっています。

アクションカムは、バイク乗りにとって「新しいオモチャ」になること間違い無しです!バイカー同士がすれ違う際に行う、一瞬のシビレる挨拶風景や、ツーリング中の思わぬアクシデント・事故などの証拠などにも、大いに役立つツールだと思います。おしまい。

Please visit again soon.
bye‐bye. 😀

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